特長
LS/GOLD+持続力

- ●ベルハンマー添加していない金属表面
- ノーマルオイルのみ添加した状態のエンジン内部の金属面イメージ図です
- ●ベルハンマーを添加した金属表面
- LS ベルハンマー原液のEP( 極圧剤) が作用し金属表面に極圧被膜が形成、しかし被膜形成の持続力が課題でした・・
- ●ベルハンマー7のダブル被膜イメージ図
- 新配合の有機モリブデン系添加剤とEP(極圧剤)が相乗効果を発揮することで、金属表面の摩擦低減と保護・延命を今までにないレベルで実現します

パワーデータ検証
一般的なエンジンオイルとの比較
パワーデータを取りながら、一般的なエンジンオイルと比較検証しました。
最大の出力UPには正直驚きました。
走行距離の多い車なので出力の差が大きくなったと考えられます
燃費試験
添加前との燃費比較結果
燃費がどう変わるのか?
同一条件にて約240km街乗りテストをしました
添加前は燃費が12.1km/L、
添加後は燃費が14.5km/Lに
燃費が2.4km/L・約20%アップしました
使用方法
使用要項・注意事項など
使用順序
- エンジンを止めて オイルフィラーキャップを開ける
- 本品を注油口から1本全量を注ぐ 火傷に注意!
- 注油後オイルフィラーキャップを締め、5分程度のアイドリング後、オイルの量が適正範囲内であることをレベルゲージで確認。この時オイルゲージの上限と下限の間にオイルが入っていればOK
使用要領
- エンジンオイル交換ごとの添加を推奨
- エンジンオイル量3~7Lに
本製品1本の割合で添加
(エンジンオイル量の
5~10% が添加量の目安)
注意事項①
成分の特性により、沈殿が生じる場合がありますが
品質・性能に問題はありません
ご使用の際は 容器をよく振って
内容物を均一にしてからご使用ください
注意事項②
- 注油の際、水やゴミが入らないようにする
- 他の添加剤と混合禁止・本品を一度で使い切る
- 湿式クラッチのバイク等の
エンジンオイルへの添加は絶対にしない - ブレーキやクラッチなど摩擦で動作を制御する箇所には絶対に使用しない
- 2サイクルオイルの代わり及び添加剤には使用しない
(オイルが分離し、2サイクルオイルがエンジンに供給されない可能性有り) - ディーゼルエンジンへの添加は推奨しない

ご注意(免責)> 必ずお読み下さい
- 本製品は自己責任にて使用お願いします。
- 本製品を使用した対象物の物性変化 それに伴う動作等の影響に関しては一切保障いたしません。
摩耗痕試験
荷重試験機による試験
一般的なエンジンオイル(画像左)はキメが粗く、引き裂かれた摩耗痕が見受けられます
一方、ベルハンマーライトを10%添加したエンジンオイル(画像右)はキメが細かく、摩耗痕も少ないという結果が得られました

| 内容量 | 250ml |
|---|---|
| 成分及び含有量 | 鉱油・減摩剤 |
| 種類及び型式 | ボトル容器 |
| 用途 | 軽自動車専用 エンジンオイル |
製品紹介
~ベルハンマーシリーズのラインナップ~


仕様概要


いつもと同じ加速をさせるのにアクセルの踏み方が緩く済み、燃費向上に繋がっている
エアコンを使用しても出力が下がらない